バーレスク東京に行ってきました。

六本木にあるバーレスク東京に行ってきました。

 

もともとミスiDのりおちゃんが所属してると聞いて気になっていたバーレスク東京。

今回は残念ながら会えなかったけど…


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【 行き方】

・1部から3部まであるようです。

 私たちは19時20分からの1部に参加しました。

・ウェブ予約ができます。ウェブ予約のほうが安いのでこちらをお勧めします。

・ワンドリンクか、お弁当つきか、飲み放題のどれかを選べます。

飲み放題は種類がそんなないので甘いのしか飲めない!って方はやめたほうがいいかも。

私はベロベロにならないとその場にいれない自信があったので飲み放題にしました。

・パーソナルスペースは限りなく狭いのでコートやカバンはロッカーへ!

 

【 客層は?】

・男女 8:2

・男性のお友達グループ、スーツの方が多い

 

【 どんな服着ていけばいいの?】

・なんでもよさそう。なぜならみんなほぼ裸のギャル達を見てるから。

→私も悩んで暗闇に紛れようと黒を着たけど結論何着ても誰も見てないからなんでもおっけーだったなとおもってます。

 

【 行ってみてわかったバーレスク東京の良さ】

・右を見ても左を見てもほぼ水着のギャルのお姉さんが20人くらいいる。

・ギャルたちから積極的に話しかけてくれる。

・女のお客さんには結構からだ触らせてくれる。腰やおっぱいを触らせてくれた!男性はNGらしいので注意。

・ギャル達との撮影無料。

・ギャル達わりとなんでも答えてくれる。脱毛の話もした。

・ギャル達がほぼ裸みたいなイケてる衣装で歌ったり踊ったりしてくれる。

・ステージ撮影無料。

・ギャルたちがとにかく健康的!優しい!かわいい!いい匂い!明るい!

・可愛くてクールでかっこよくて美しい。

 

バーレスク東京をもっと楽しむには?】

・リオンという通貨(100円で1枚)をたくさん手に入れて胸元やパンツの中にねじ込もう!

→うひょー!となるしギャルも喜んでくれるし気も大きくなるしリオンがあると強くなれた気になります!

 

【 写真をご覧ください】

 

 

 

私はとにかくギャルに優しくされさたい!と何年も前から潜在的に思ってたから、初対面のギャルがフレンドリーに話し掛けてくれたり自撮りしてくれたりボディタッチしてくれるのが泣いちゃうかな!?ってくらい嬉しかった。

ギャルの健康さはどこからくるのか?

本当にあの明るさには救われます。

あの中の子たちは病みツイートもリスカもしないんだろうな、、、と思うと私もこの子達を見習ってとにかくあの髪色のように明るく前を向いていきたいと思わされたのでした…

ギャル最高…娘が産まれたら優しいギャルになってほしい…

 

 

2016年 フィリピン ボラカイ島 旅行記

急に、常夏!海!ビール!を欲してフィリピンに行きました。

多分ビル街で働きすぎてちょっと自律神経やられてたんだと思います。

 

セブ島が第一候補だったんですけど、直前に予約にいったらほとんどのホテルがあいていなかったのでちょっと離れたボラカイ島へ。

 

 

どこそこ?だと思います。

行き方としては①日本→マニラ(5時間)②マニラ→カリボ空港(トランジット時間あわせて3~5時間くらい。遅延がよくあるので結構待ちます)③車で港へ(1時間)④船でボラカイ島(20分くらい)⑤車でホテル(15分)

朝家を出てホテルにつくまでなんだかんだ20時間くらいかかりました。

近いからフィリピンを選んだはずがなぜ・・。

ただセブ島から遠いだけあって海がめちゃくそに綺麗です。

 

私の海の国旅行へのこだわりは主に下記。

・とにかくいいホテル

・おいしい朝ごはん

・きれいで静かな海(パリピNG)

 

ということでボラカイ島では奮発してシャングリラに泊まりました。

 

 

 

 

 

以上の通り、上ふたつの希望はかなえられまくりました。

マンゴーが食べ放題って、日本じゃ考えられないですよね。

 

ただ海は雨期にいったので、3日いてほとんど雨or風強めであんまり遊べませんでした。。。

ただ見た目はほんとーーに綺麗で何枚写真撮っても飽きなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご飯は白人観光客が多いらしくその人たちの味覚にあわせているのでなんでもおいしかったです。

あと海鮮が光ってた。日本だと新鮮な海鮮=生ものだけど海外だと煮たり焼いたりおいしくしてくれるのが新鮮。

 

 

 

 

 

 

最後に。

 

 

 

 

 

 

2015年 トルコイスタンブール旅行記

2015年にトルコ イスタンブールを訪れたのでその記録を残します。

当時すでに「トルコ?今治安大丈夫?」と言われている時期でしたが

テロはまだ起こっていないタイミングでした。

もうしばらくいけないと思うと残念。

 

トルコの印象は

①なんかカラフル

トルコ人トルコ語しか話せないのにがんがん話しかけて助けてくれる。

③食べ物がおいしい

④猫がめちゃくちゃいる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

心を病むとヒールが履けなくなる

心を病むとヒールが履けなくなるって知ってました?

私は知らなかった!

 

諸事情で心のバランス崩して通院中です。

 

色々とできないこと、情緒不安定なことはもちろんあるんだけど一番びっくりしたのがヒールが履けない。

 

ちゃんとしてた頃は比較的意識してヒール履いてた。

このスカート丈はヒールじゃなきゃ変、あの街を歩くにはヒールでないと浮く、楽しみな予定があるからヒールを履く、など。

一応TPOにあわせていたというか。

 

ただ病気をしてからは8割スニーカー。

服も『スニーカーにあう服』を選ばざるを得なくてカジュアルスタイルに変わってる。

 

なんでかというと、単純にヒールを履いて歩き続ける気力がない。

よく鬱の人は日常の基本的な動作ができなくなるのが初期症状と言うけど(リモコンがとれない、お風呂入れない、歯が磨けない、着替えられない)私にとってはそれがヒールだったんですね。

 

履けてた時って『ヒールを履きたい(履かないと)>足の疲労感』

という、いわば気力で履いてたけど今はこの気力が全くないから足の疲労感に心がついていけないんですね。おそらく。

 

ヒールを履いて18時間稼働をしていたときが思い出せない。今は20分歩いただけでヘトヘト。

 

心を壊すとしくしくしちゃったり、死にたくなったり精神的な変化が目立ちがちだけどこういう変化もあるんだなって。

備忘のためメモ。

エストニア タリンはいいぞ 番外編

タリンの観光案内所近くにお気に入りの本屋さんがあって

そこで古いはがきが山のように売っている。

古書や、古いマガジンも。

 

そこで買ったものを記録しておく。

ちなみに1枚大体30円~100円くらい。

フランスとかの蚤の市だとこの倍以上するから、エストニアで大量購入しがち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サユミンランドールを見に行きました

ユミンランドールを見に行きました。


完全に乗り遅れての参加なので私の思ったことなんて数多のオタクが思ってそうだけど書きます。

 

まず感じたのは「さゆって21世紀日本に同じ次元に存在してるんだ」ってこと。
顔の小ささ、白さ、可愛さとか普段見てる人間の作りと違いすぎて映像とか画像で見るのが当たり前すぎて忘れてたけど同じ星に生きてるんだなって思いました。

 

視覚情報の華やかさに体がびっくりしてしまったらしく息を忘れてしまいました。

はじめて見た人みんなそうなるんじゃないかなってくらい刺激がつよかった。

 

目元がキラキラしてました。
目の中もキラキラしてました。
ダンスがもりあがってくると耳が真っ赤でした。
首を落す箇所とかは、背骨が浮いてました。
すらっとつやっとした足の中で唯一膝小僧はぼこぼこしてて人間なんだなって思いました。
手を伸ばせば触れられるくらいの距離に来てくれた時は、首を動かして左右にきょろきょろするときに髪もさらさら流れてました。栗色でした。

 

何より私の好きな女の子は世界で1番可愛くて美しいって胸を張って言えると確信しました。

 

正直復帰宣言してビジュアルが出てくる前は、さゆ太ってたりするのかな、ちょっとは劣化とか言われちゃうのかな、奇抜な髪型や化粧になってるのかな、大人になっちゃったかな、、、と、1ミリでも心配してた私を殴ってください神様。

 

さゆは私の心配をよそに2年間ずっと可愛かったし美人だったしおもしろかったし何よりファン思いだったみたいよ。

 

横浜とか武道館に比べたらちっさいちっさい箱の中、ひとりひとりと目をあわせようとしてくれて手をふってくれるさゆは、意思を持って人を喜ばせようとしてくれる女の子だった…可愛いお人形さんじゃないんだなってその時初めて気づきました。

 

 

さゆ、おかえり、ありがとう!!!

エストニア タリンはいいぞ。

エストニアの首都タリンに訪れた時の旅行記をまとめます。

何回も何回もまわりには言ってるんですが、エストニアは女子の旅行先として超おすすめです。

 

<概要>

  1. エストニアってどこ?:フィンランドの下。ロシアの左横。Google マップ
  2. どうやっていくの?:フィンランド経由で13時間くらいで行けるよ。
  3. 通貨は?:ユーロだよ。
  4. なんでそんなとこに?:興味があったから。

 

次に、エストニアとかいう無名国何が良いの?という点です。

①街並みにが絵本みたいでかわいい。旧市街地はどこを撮っても絵になるよ。

②IT先進国なのでWi-fiに苦労しない。旧市街地でもTwitterし放題。

③治安が良い。(ホームレスみませんでした。)

④日本人含めてアジア人があんまりいないからゆっくりできる。

⑤英語が通じる。

⑥かわいいカフェが多い。

⑦ごはんがおいしい。

⑧白人の中でもレベルの高い美男美女が多い。

⑨夏がベストシーズンだけど、冬に行くと比較的安く行ける。

雪化粧の街の景色も絵になるから私は冬に2回行きました。